忘年会景品は良いものをゲットしよう

忘年会の景品探し_定番 https://www.innissounds.com

滞り無く1年間の業務を終えることができ、安心とリラックスした気持ちと同時に
来る新年に向けて英気を養う忘年会はかけがえの無い時間です。

普段、業務に追われていてしっかりお話することができない方と会話を交わすことができたり、
通常お仕事中にはお話することが無い内容のことについてお話するなど有意義な時を過ごすことができます。

有意義な時間

こうした場でゲームを開催するとさらに盛り上がり、景品を用意するとより一層気持ちが高まることでしょう。

このような忘年会で行われるゲームの景品の定番は、メインとなる豪華な景品と実用的な景品です。

景品の内容

忘年会ということで、年末が近いこともあり豪華な内容物が入っている鍋や
アミューズメントパークの入園券などがメインとして人気があります。
そして、その他健康面をサポートしてくれる機器など実用性の高い景品も
手に入ると嬉しく感じるものの一つです。

老若男女が参加している忘年会だからこそ、幅広い年齢層に定番とされるものが喜ばれます。

 

二次会の参加率は32.9%!今どきの忘年会の開催状況

会社の仲間と楽しく飲んで、ビンゴ大会なども盛り上がるのが忘年会ですが、近年の開催状況はどのような特徴があるのでしょうか。

忘年会と言えば2次会が付き物でもありますが、近年では約半数近くの場合で2次会が開催されていないというデータがあります。
参加状況を見てみますと、2次会に行ったという方が全体の32.9%となっており、あっても行かなかった方が約20.5%という結果です。

この数字からの印象としては、2次会を行なう忘年会が減少しているという傾向が読み取れます。
若者のお酒離れなどが話題となる事もありますが、会社で飲み会を行なう事自体が減ってきているというのも影響しているのかも知れません。

また2次会が開催された場合でも、始めから開催が決まっていたという割合は約28%となっています。
つまり約7割は元々2次会の予定が無かったという事になりますので、その場の雰囲気などで2次会の流れになっているようです。

そして興味深いデータとして、大人数の忘年会の場合では2次会を開催する割合が減少し、少人数になるほどその割合が増加しているようです。
ここから見えてくるのが、会社での大規模ではなく仲間同士などの少人数の忘年会なら気兼ねない相手同士ですので、2次会にも行きやすいという事でしょう。

飲み会や忘年会という文化が減少したようにもイメージされますが、気の合う仲間や友達同士であれば2次会、または3次会といった楽しみ方も行われているようです。